ワクチン注射

年に一度ワクチン注射を受けていますか?

これは狂犬病注射のように法律で受けることが義務つけられているものではないです。

でも、大事な飼い犬が恐ろしい伝染病にかからないためには
受けておくほうがいいです。

混合ワクチンで、いろいろ種類があるんです。

4種混合ワクチンから、9種混合ワクチンまであります。

ジステンパーウイルス、犬伝染性肝炎、パルボウイルス、パラインフルエンザ感染症などが危険とされているので基本のワクチンです。

ワクチン注射なので、犬の体調によっては具合が悪くなったり、
顔がはれたりすることもあるそうです。

動物病院が閉まりかけのころでなく、できるだけ早めの時間帯に受けておくと、もし、容体がおかしくなった時も見てもらえるので安心です。注射して2時間ぐらい何ともなければ、大丈夫です。

犬の年齢や住んでる地域、活動範囲などでどんなワクチンにするか獣医さんと相談してください。

老齢で、病弱な場合はワクチン注射をするほうが体に負担が大きい場合もあります。
posted by lovedog at 14:25 | いぬの日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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